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ディスポーザー(生ごみ粉砕機)交換勉強会を開催

2018/12/28

ディスポーザー(生ごみ粉砕機)の普及がはじまって約30年が経過してきました。最近では水漏れや噛み込みの故障や劣化による本体交換の依頼件数が増加傾向にあります。そこで、クラシアンではあらためて各支社を巡回を行いサービススタッフへの知識強化を推進しております。
取扱主要メーカーは連続投入タイプのエマソンAC105-Bと自動洗浄機能付のスキューズF-13です。その商品特徴や施工ポイントなど実機を用いてベテランスタッフから未経験者まで意見やノウハウを出し合いました。充実した勉強会になり、高い知識を得ることができました。
ディスポーザー(生ごみ粉砕機)の交換は高い知識と実績があるクラシアンに。是非、お気軽にご相談ください。

商品:
(右)メーカー:エマソン AC105-B
  主な特徴:アメリカ製、連続投入タイプ
※壁などにON/OFFスイッチがある場合の交換器
(左)スキューズ F-13

○横浜支社での様子

商品を分解した高度な内容

スタッフ実機確認

○江戸川支社での様子

内部構造まで丁寧に説明

スタッフの真剣な取り組み